最初の登録日 : 2020.12.07   |  
最終修正日 : 2022.10.13   |  
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都心の中の散策コース-木陰があるスポット-

※情報は、最初の登録日以降に変更される場合があります。旅の前に、必ず確認してからお越しください。
仁川は都心の中にもユニークな散策コースが多くあります。散策コースには古い木々が多く、日差しが強い時には木陰にもなってくれます。気持ちのよいウォーキングが楽しめる散策コースを紹介します。
ヌルソルキル公園
ビューポイント:ヒノキの森 バリアフリー路
「ヌルソルキル公園」は羊牧場や遊び場など、子供たちが楽しめる空間が多くあるスポットです。 また「ヒノキの森 バリアフリー路」はヒノキでできた森林浴場で、全区間が傾斜路になっていて歩きやすいように整備されています。
* 羊牧場の営業時間 – 夏期 8:00~18:00 冬期 09:00~17:00
中央公園
「中央公園」は都心の中でも森を楽しむことができるスポットで、温度調節や空気浄化も完備されており市民の憩いの場として人気を集めています。9つの地区がつながって構成されているので、都心の中にある公園としてはとても大きな公園です。いろいろな運動器具も用意されており、ハート型の噴水が有名なスポットでもあります。
寿鳳公園
済物浦駅近くに位置する寿鳳(スボン)公園は、最近夜間景觀のスポットとして脚光を浴びています。 大きい星を意味するビョルマルには人工滝にメディアファサードが、散策路にメディアアートラッピングなどLEDメディアアートの造形物が設置されています
松峴近隣公園
東区の「水道局山タルトンネ博物館」は、水道局山周辺の昔の姿を復元した展示場で、1960~70年代の人々の暮らしが体験できるスポットとして松峴近隣公園に位置しています。松峴近隣公園はたくさんの見どころやノウゼンカズラのつるでできたトンネルなどがあり、歩いていると黄色やオレンジ色の花が調和した華やかな百日紅の花畑を見ることができます。 また、夏には子供たちが水遊びできる場所もあります。