본문 내용 바로가기

観光

  • home
  • 観光
  • 仁川の島
仁川の島
  • facebook
  • twitter
  • google

成功の「気」と愛の「気」を充電しよう!

大青島のおすすめロードトレッキング

大青島の東内洞から三角山の頂上に至るトレッキングコースは、日頃の疲れが溜まった現代人たちが「気」を充電するのに最適なオススメコース。 大青島は遠くから見ると生い茂る木々がまるで眉を描く青黒い墨のように見えることから、昔から「青い島」と呼ばれていたという。

西海岸の五島の中で一番高い大青島の三角山!
この大青島の三角山には「愛の道」と「成功の道」の2つのトレッキングロードがある。
「成功の道」に向かう!
コースを歩いて行くと見られる葦から秋の趣が感じられる。
春と夏には甕津郡のシンボルであるハマナスをはじめ鮮やかで美しい様々な花木が見られる。
平和で美しい大青島の自慢は、恵まれた自然環境である。しかし北の軍事境界線に近いため、所々に「地雷注意」と書かれた標識が目に付く。
大青島の絲灘洞の浜辺は海松の生い茂る松林が海水浴場を取り囲んでいる。
海と松林が出合うモレウル浜辺の松林はフィトンチッドのおかげでさわやかな香りが漂い、心身の癒しと健康に最適な所。
ここの海松は地元産の赤松で、大青島の青い海と澄んだ空気を吸って育った木の皮は亀の背中のように割れていることから「キリンの松」とも呼ばれている。
デコボコの非舗装道路と風を防ぐ雄々しい木々は、トレッキングコースを歩く旅の友になってくれる。
成功の「気」30%充電完了!
三角山には主にアカシデの木が多く、その間に時々太くて赤い海松が見える。
アカシデの木の下には柔らかい草の道が続いているが、この道は秋になると落ち葉がいっぱい積もり歩くたびにカサカサと音を鳴らして軽快な気分にしてくれる。
頂上付近から眺めたチドゥリ浜辺の全景
三角山は読んで字のごとく、三角の形をした山。
この三角山を基点に大青島の南側にはモレウル海辺とソプンバジ、トクバウィ海辺があり、東側には庫柱洞、先進洞、船着場がある。北側には弥阿洞海辺、農与海辺、玉竹船着場、そして砂漠がある。西側にはチドゥリ海岸が広がっている。
旅の憩いの場となる東屋が道の終りにある。道は険しくもなければ高くもないので気楽に登れる。
東屋まで登ると左手からは西内洞、右手からは陽地洞を見下ろせる。
頂上に登ると木製のデッキで造られた「頂上の憩いの場」がある。360度視野が開けた大青島の広々とした海が一望できる。
いざ頂上へ。
海抜343mの三角山を中心に先進浦口から始まる「成功の道」と椿自生北限地から始まる「愛の道」の2つのコースを気軽に歩くだけでも「気」が充電できる大青島のソプンバジ・トレッキングコース!
成功の「気」70%充電完了!
頂上に向かう最後の峠では、ススキと秋の野花に出合えた。
秋の香りが漂う草原を歩きながら額に滲んだ汗を拭く。
三角山の頂上に登り成功の「気」をいっぱい充電して有意義な山登りの締めを飾ろう!
階段を上ったり、
ロープをつかんだり…。
三角山の頂上に向かう途中で
最後の中腹からの風景も眺めて、
ついに三角山の頂上にたどり着いた。
頂上に登ってみると海の向こうにカバがうつ伏せたような形の小青島が見える。小青島は面積が2.9㎦で大青島の約5分の1の大きさだ。
後を見ると大青島より何倍も大きい白翎島が見える。
休みながらゆっくり3時間歩いて三角山の頂上に登り、成功の「気」と愛の「気」をいっぱい充電した。
三角山のおすすめロードトレッキングコースは、人工的に造られた一般的なトレッキングコースとは違い、自然をそのまま活かして造られたころがとても印象的だった。
島の周辺を回りながらただ単に歩くだけのトレッキングコースではなく、海岸や絶壁と連結されてすがすがしい海に面しており、面白い案内標識もあちこちに見られて疲れを感じる暇もなく、あっという間に時間が過ぎていった。
  • Tip 1.

    島全体が山岳地帯で民家があまりないので、体力の消耗を防ぐため山に登る前に必ず簡単なおやつや飲み水を用意しよう。